シニアのフリーランスエンジニア向け IT求人・案件サイト【SEES】

お役立ち記事

インフラエンジニアが可能な7つのキャリアパス|必要な能力や役立つ資格も紹介

インフラエンジニアにはどのようなキャリアパスがあるのでしょうか。本記事では、未経験からインフラエンジニアが行うキャリアパスやインフラエンジニアのキャリアパス、キャリアパスに役立つ資格などを紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

<業界実績15年>
シニアフリーランス専門
エージェントSEES

40~60代以上のシニアエンジニア案件・求人探しは、私たちにお任せください!
ご登録者様限定で、Webに公開していない非公開案件をご提案いたします。

目次

「インフラエンジニアのキャリアパスにはどんなものがある?」
「インフラエンジニアのキャリアパスにはどんな資格が役に立つの?」
「インフラエンジニアにはどんなスキルが必要?」


このように、インフラエンジニアのキャリアパスについて知りたいと考えている人もいるのではないでしょうか。


本記事では、未経験からインフラエンジニアが行うキャリアパスや、インフラエンジニアとしてのキャリアパスなどを紹介しています。本記事を読むことで、インフラエンジニアのキャリアパスについて把握することができるでしょう。


また、インフラエンジニアのキャリアパスに役立つ資格や必要とされる能力なども紹介するため、キャリアアップに役立つスキルを知りたい人も参考にできます。


インフラエンジニアのキャリアパスについて詳しく知りたい人は、チェックしてみてはいかがでしょうか。

インフラエンジニアの需要は?

インフラエンジニアは、ITインフラの企画や構築など、インフラ全般に携わる仕事です。IT業界は現在IT人材不足の状態であり、インフラエンジニアも需要に対して供給が足りていません。


また、インフラエンジニアには高度なスキルや経験が求められるため、インフラエンジニアになる人も少ない状態です。そのため、インフラエンジニアの需要は高いと言えるでしょう。

インフラエンジニアが持つ将来性

今後はAIによってさまざまな仕事が代替されるようになり、仕事がなくなっていくと言われています。しかし、インフラはAIを支える基盤となっているため、インフラエンジニアの仕事がなくなることは考えづらいです。


近年注目されているクラウドも、インフラエンジニアが関わる分野であるため、インフラエンジニアには将来性があると言えるでしょう。ただし、今後はクラウドや仮想化などのスキルが求められるようになるでしょう。

インフラエンジニアが行う仕事内容

インフラエンジニアとは、ITインフラに関わる業務を行うエンジニアです。インフラエンジニアの仕事はネットワーク、サーバー、セキュリティなどとあるため、どの分野に携わるのかによって内容は異なります。


たとえばネットワークエンジニアであれば、ネットワークの設計や構築、運用保守などを行うことが主な業務となります。

インフラエンジニアがキャリアパスを計画するためのコツ

キャリアパスを計画する上で重要なポイントは、次のキャリアへ進むうえで必要なスキルや経験は何かを考えることです。たとえばマネジメント職へのキャリアパスを考えているのに、技術面ばかりを磨くことは適切だとは言えないでしょう。


キャリアパスを計画する場合は、目指すキャリアにはどのようなスキルや経験が必要なのかも検討するようにしましょう。

未経験からインフラエンジニアが行うキャリアパス

インフラエンジニアを目指している人の中には、エンジニア未経験という人もいるでしょう。未経験からインフラエンジニアとして働く場合、まずはインフラのヘルプデスクや監視などの業務に携わるケースが多いです。


ここでは未経験からインフラエンジニアが行うキャリアパスを紹介していきます。

インフラのヘルプデスクおよび監視業務

ネットワークやサーバーなどのITインフラのヘルプデスクや監視業務は、未経験からインフラエンジニアになった場合のキャリアパスとして一般的です。


ヘルプデスクとは、チャットや電話でのユーザーからの問い合わせに対応する仕事です。ヘルプデスクはマニュアル化されていることが多いため、未経験からでも業務が行いやすいでしょう。


監視業務は、監視システムを利用してネットワークやサーバーを監視し、異常が発生した場合は保守担当のインフラエンジニアと連携して対応にあたります。


ITインフラは常に安定稼働していることが求められるため、監視業務はインフラエンジニアとしてのキャリアの第一歩だと言えるでしょう。

インフラの運用と保守業務

前述の監視業務も運用保守に関する業務の1つですが、ITインフラの運用や保守フェーズの業務を専門的に行っている企業もあります。開発されたシステムは納品すればそれで終わりではなく、問題なく運用できるように保守運用を行う必要があります。


運用保守の業務としては、インフラ機器の設定の管理、システム改修やアップデートの適用、バックアップ、障害発生時の対応などが挙げられるでしょう。

インフラの設計および構築

ITインフラの保守運用業務を担当した後は、インフラの設計や構築などのフェーズにキャリアアップします。設計や構築は上流工程の業務となるため、高度なスキルや実務経験が必要です。


このフェーズを担当するインフラエンジニアは、クライアントからのヒアリングや要件定義、仕様の決定、機器の選定、ネットワークの構成などを行い、設計書を作成して、実際にネットワークなどの構築を行っていきます。

インフラエンジニアとしてのキャリアパス6選

インフラエンジニアの仕事に就いた後は、それ以降のキャリアパスについても考える必要があります。インフラエンジニアとして経験を積むことで幅広いスキルを身につけられるため、インフラエンジニアからのキャリアパスにはさまざまな選択肢が考えられるでしょう。


ここではインフラエンジニアとしてのキャリアパスを紹介していきます。


▼この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます。

1:プロジェクトマネージャー

プロジェクトマネージャーとは、プロジェクトの責任者としてプロジェクトのマネジメントを行う役職です。クライアントとの打ち合わせや工数の見積もり、人員調整、納期の管理など、プロジェクトに関わるあらゆる意思決定を行います。


プロジェクトマネージャーはプロジェクトチームを統率してプロジェクトを動かしていくことが仕事となるため、コミュニケーションスキルやマネジメントスキルが求められるでしょう。

2:フルスタックエンジニア

フルスタックエンジニアとは、さまざまなエンジニア業務を一人で行うスキルを持つ万能なエンジニアを指します。


一般的に、システム開発は複数人のエンジニアがチームになって業務を行うことになりますが、フルスタックエンジニアであれば一人ですべての仕事をこなすことが可能です。


フルスタックエンジニアが一人いれば他のエンジニアの人件費を削減できるため、市場価値の高いエンジニアだと言えるでしょう。

3:ITコンサルタント

ITコンサルタントとは、IT技術を活用して顧客が抱えている課題を解決へ導く仕事です。顧客が抱えている問題の原因を探り、原因解決のためのITソリューションを提案します。


ITコンサルタントには幅広い知見が必要とされるため、インフラエンジニアとしての経験が活かせるでしょう。また、ITスキルだけでなく優れたコミュニケーションスキルなども求められます。

4:ITアーキテクト

ITアーキテクトとは、企業経営などを踏まえた上で最適なITシステムの企画、立案を行う仕事です。企業の経営やビジネス戦略を決定する役割を持ち、インフラ設計から保守に至るまで一貫した提案を行うスキルが求められます。


そのため、ITアーキテクトには、幅広い知識だけでなくリーダーシップやコミュニケーション力も必要になるでしょう。

5:セキュリティ系スペシャリスト

セキュリティ系スペシャリストとは、情報セキュリティの専門家です。情報漏洩などのセキュリティリスクを回避するために、情報セキュリティを考慮したシステム設計や構築を行います。


また、サイバー攻撃を防ぐための調査や対策、改善などを行うことが仕事です。近年ではセキュリティリスクも高まってきているため、セキュリティ系スペシャリストの需要も増していると言えるでしょう。

6:ITスペシャリスト

ITスペシャリストとは、特定の分野における専門的なスキルや知識を身につけたエンジニアです。インフラエンジニアからITスペシャリストを目指す場合は、データベースやネットワークを極める、スキルを活かして独立するといった方法が挙げられます。


マネジメント方面ではなく、技術面でキャリアアップしていきたい人におすすめだと言えます。また、現在はクラウドサービスの需要が増してきているため、クラウド関連のスキルも身につけておくとよいでしょう。

インフラエンジニアのキャリアパスに役立つ資格10選

インフラエンジニアは資格がなくても就くことのできる職業ですが、インフラエンジニアのキャリアパスに役立つ資格は数多く存在しています。


ここではインフラエンジニアのキャリアパスに役立つ資格を紹介していきます。資格を取得する際の参考にしてみてください。


▼この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます。

1:LPIC

LPICとは、Linuxエンジニアのスキルを証明できる国際的な試験です。LPIが認定している世界共通の資格で、基礎知識を測る「LPIC Essentials」や、「LPIC-1」「LPIC-2」「LPIC-3」の3段階の資格が用意されています。


LinuxはサーバーOSとして使用されているケースも多いため、取得することでインフラエンジニアに必要な知識が習得できるでしょう。

2:CCIE

CCIEは、ネットワーク機器メーカーであるシスコシステムズが認定しているシスコ技術者認定のエキスパートレベルの資格です。


CCIEは5段階のレベルの中でも最上位の資格となっており、ネットワーク系の資格としても難関です。取得できれば、ネットワーク系のスペシャリストであることを証明できるでしょう。

3:CCNA

CCNAは、シスコ技術者認定の中でもアソシエイトレベルの資格です。シスコに関する基本知識を測る資格となっており、シスコ技術者認定の中でも知名度の高い資格です。


CCNAであればネットワーク系の資格として評価してもらえるため、インフラエンジニアとしてシスコ技術者認定に挑戦する場合、まずはCCNA取得を目指すとよいでしょう。

4:オラクルマスター

オラクルマスターは、オラクルデータベースの管理スキルを証明するベンダー資格です。データベース系の資格として世界的に有名な資格です。


試験のグレードには「Bronze」「Silver」「Gold」「Platinum(詳細未定)」の4つがあり、データベースの管理や運用、SQLに関する知識などが問われます。BronzeとSilverには前提条件はありませんが、Goldを受験するにはSilverを取得している必要があります。

5:ネットワークスペシャリスト試験

ネットワークスペシャリスト試験は、国家資格である情報処理技術者試験の中でももっとも難易度の高いネットワーク資格です。


ネットワークに精通したエンジニア向けの資格となっており、難易度の高い資格となりますが、取得することでキャリアアップにも大いに役立つでしょう。


出典:ネットワークスペシャリスト試験(NW)|IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
参照:https://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/nw.html

6:データベーススペシャリスト試験

データベーススペシャリスト試験とは、データベースに関する高度な知識やスキルを認定する国家資格です。ネットワークスペシャリスト試験と同様に、情報処理技術者試験の中でも難易度の高い試験の1つとなっています。


データベーススペシャリスト試験を取得できれば、データベースの専門家として、後輩の指導や育成までできるエンジニアであることを証明できます。


出典:データベーススペシャリスト試験(DB)|IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
参照:https://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/db.html

7:AWS Certified Solutions Architect Associate

AWS Certified Solutions Architect Associateは、AWSを使用したクラウドコンピューティングのベンダー資格です。


AWSによる安全かつ堅牢なアプリケーションの構築、デプロイを行うための知識を認定するための資格となっています。

8:プロジェクトマネージャ試験

プロジェクトマネージャ試験とは、プロジェクトマネジメントに求められる知識やスキルを認定する国家資格です。この試験も情報処理技術者試験の中では、難易度の高い資格の1つです。


非常に幅広い知識が求められる資格であるため、キャリアアップを目指すインフラエンジニアにおすすめだと言えるでしょう。


出典:プロジェクトマネージャ試験(PM)|IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
参照:https://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/pm.html

9:応用情報技術者試験

応用情報技術者試験は情報処理技術者試験の1つで、難易度としては上から2番目に位置する国家資格です。


高度IT人材に求められる応用的な知識、スキルを測る試験となっているため、エンジニアとしてレベルアップを目指す人におすすめです。


出典:応用情報技術者試験(AP)|IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
参照:https://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/ap.html

10:PMP

PMPは、アメリカのNPO法人である米国プロジェクトマネジメント協会が認定している、国際資格です。PMBOKに基づく資格であるため、プロジェクトマネジメントのスキルを身につけたい人におすすめの資格となっています。

インフラエンジニアに必要とされる能力

インフラエンジニアとして活躍するには、インフラエンジニアに求められるスキルを身につけることが大切です。ここでは最後に、インフラエンジニアに必要とされる能力を紹介します。

高いコミュニケーション能力

インフラエンジニアはチームメンバーや他部署など協力して業務を行います。そのため、きちんと意思疎通を図るためのコミュニケーション能力が必要とされるでしょう。


また、クライアントからのヒアリングを行う際やトラブル発生時に状況を正確に伝える場合も、コミュニケーション能力の高さが重要になります。

ITインフラ仮想化に伴うプログラミング能力

ITインフラの仮想化とは、一台コンピューターの上で複数の仮想のコンピューターを動かす技術です。近年では、クラウドサービスなどを利用したITインフラの仮想化が一般化してきています。


そのため、インフラエンジニアにはITインフラ仮想化に伴うプログラミングスキルが必要とされるでしょう。

英語能力

ネットワークやサーバー関連の機器のマニュアルは英語で書かれているケースも多いです。そのため、インフラエンジニアには英語のテキストを読み解けるレベルの英語能力が必要になるでしょう。


トラブル発生時にはマニュアルを確認する必要があるため、英語のマニュアルをスムーズに読むことができれば早期のトラブル解決に役立ちます。

クラウドに関する知識

近年、クラウドサービスが普及してきており、企業でもITインフラをオンプレミスからクラウドへ移行するケースが増えてきています。そのため、今後のインフラエンジニアにはクラウドに関する知識も求められるようになるでしょう。


AWSやAzure、GCPなどのクラウドサービスの知識や利用スキルを持つインフラエンジニアであれば、今後も高い需要が期待できるでしょう。

高い学習意欲

IT業界は技術革新のスピードが速く、次々に新しい技術が登場しています。そのため、インフラエンジニアにも新しい技術を習得する高い学習意欲が求められるでしょう。


学習意欲の高い人材であれば、インフラエンジニアとしてキャリアアップしていくこともできるでしょう。

未経験でインフラエンジニアになる方法

未経験からインフラエンジニアを目指す場合は、まずは運用保守やヘルプデスクなどの職種からスタートしましょう。このような職種であれば未経験でも採用されやすいため、経験を積むことが大切です。


また、本記事でも紹介したような資格を取得しておけば、インフラエンジニアに転職しやすくなるでしょう。

インフラエンジニアを目指すうえで重要なこと

インフラエンジニアを目指す場合、キャリアパスを踏まえた上で必要とされる知識や技術を身につけていく必要があります。


ここでは最後に、インフラエンジニアを目指すうえで重要なことを解説していきますので、参考にしてみてください。

上流工程を目標にするなら実務経験を積む

インフラエンジニアの業務には設計や構築などの上流工程の業務があり、上流工程はより年収が高い傾向があります。しかし、このような上流工程の業務に携わるためには、まずは運用や保守、監視などの業務を担当して、実務経験を積む必要があります。


技術的なスキルは、実務経験を積み重ねることで徐々に身についていくでしょう。

学ぶべき知識やスキルをはっきりさせる

インフラエンジニアとひと口に言っても、ネットワークエンジニアやサーバーエンジニアなど、さまざまな種類があります。また、インフラエンジニア以降のキャリアパスも、人それぞれです。


そのため、インフラエンジニアを目指す場合は、インフラエンジニアとして何を学ぶべきかはっきりさせるようにしましょう。

インフラエンジニアのキャリアパスを参考にしよう

インフラエンジニアにはさまざまなキャリアパスが存在します。ぜひ本記事で紹介したインフラエンジニアのキャリアパスやキャリアパスに役立つ資格などを参考に、インフラエンジニアとしてのキャリアパスを検討してみてはいかがでしょうか。


▼この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます。

\簡単60秒/無料登録して案件を紹介してもらう24時間以内にご連絡いたします。※土日祝日を除


40代~60代向けシニアフリーランスエンジニアの求人サイト『SEES』

SEESの特徴 SEESの特徴

40代~60代でエンジニアとして活躍したいと考えている方におすすめなのが、株式会社Miraieが運営する、シニアエンジニア向けの求人サイト『SEES』(https://miraie-group.jp/sees/)です。

SEESとは-Senior Engineer Entrustment Service-の略称で、40代~60代エンジニア向けの案件紹介サービス。

エンジニア業界は、40代以上の転職はなかなか厳しい市場だと言われています。
転職ではなくフリーランスとして案件を獲得することを視野にいれてみてもいいかもしれません。

SEESの場合、掲載している案件は主に年齢不問ですので、年齢制限に関係なく、純粋にスキルや希望条件での案件を探すことが可能です。
会社員よりも個人事業主としてプロジェクトを請け負う形であれば、働き方としても選べる立場にありますよね。

給与の支払いサイトは30日で統一されています。
また、取引社数が5,000社以上と多く、新しい案件が集まりやすくなっています。
さらに、SEESに登録をすると最新・未公開案件を獲得することができます。

独立してフリーランスになっても仕事が途切れる心配はありません!
『SEES』(https://miraie-group.jp/sees)を利用して新しい働き方を手に入れてみては…!?

皆さまから選ばれてシニアエンジニア向け検索サイト三冠達成しております!

三冠 三冠

株式会社Miraieが運営する『SEES(https://miraie-group.jp/sees)』は、「シニアエンジニア向け検索10サイトを対象にしたサイト比較イメージ調査」のなかで、

  • 【シニアエンジニア向け検索サイト 顧客満足度 No.1】
  • 【シニアエンジニア向け検索サイト 情報充実度 No.1】
  • 【希望職種が見つかる シニアエンジニア向け検索サイト No.1】
  • 上記3項目においてNo.1を獲得ししております。

    この記事の監修

    miraie miraie
    株式会社Miraie

    2007年設立のシステム開発会社。首都圏を中心にWeb・IT関連事業、コンサルティングサービス、人材派遣サービスなどを展開。 SES事業や受託開発などを中心にノウハウを蓄積しながら、関連事業へとビジネスの裾野を広げています。

    監修者インフォメーション

    所在地
    〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-12-2 クロスオフィス渋谷6階(本社)
    設立
    2007年7月(3月決算)
    従業員数
    55名(正社員)
    電話
    03-5774-6300

2022/04/25

2022/10/13