シニアのフリーランスエンジニア向け IT求人・案件サイト【SEES】

お役立ち記事

Bootstrapでできることは?5つのメリットや作成できるパーツ例も紹介

Bootstrapを利用することでどのようなことができるようになるのでしょうか。本記事ではBootstrapを使うメリットやデメリット、Bootstrapを使って制作できるサイトなどを紹介するため、ぜひ参考にしてみてください。

<業界実績15年>
シニアフリーランス専門
エージェントSEES

40~60代以上のシニアエンジニア案件・求人探しは、私たちにお任せください!
ご登録者様限定で、Webに公開していない非公開案件をご提案いたします。

目次

「Bootstrapにはどんな種類がある?」
「Bootstrapを利用することでどんなことができる?」
「Bootstrapを導入するにはどうすればいいの?」


このように、フレームワークであるBootstrapについて興味を持っているという人もいるのではないでしょうか。


本記事では、Bootstrapの概要やBootstrapの種類などについて解説しています。本記事を読むことで、Bootstrapがどのようなものなのか把握できるでしょう。


また、Bootstrapを使うことによってできることやBootstrapの導入方法についても紹介するため、これからBootstrapを利用したいと考えている人も参考にできます。


Bootstrapについて知りたい人は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

フレームワークである「Bootstrap」とは?

Bootstrapとは、HTML、CSS、JavaScriptによって構成されたWebフレームワークです。BootstrapにはWeb制作に必要なフォームやボタンなどがテンプレートとしてあらかじめ用意されているため、Bootstrapを利用することでデザインの整ったWebサイトが簡単に作成できます。


また、BootstrapはレスポンシブWebデザインに対応しているため、閲覧するユーザーの端末に合わせて自動的に表示が最適化されます。

Bootstrapの種類

Bootstrapとひと口に言っても、実際には機能が拡張されたさまざまな種類のBootstrapが存在します。これからBootstrapをはじめて利用する人の場合、どのBootstrapを利用すれば良いのかわからないという人も多いでしょう。


Bootstrapには種類ごとに違いがあります。ここではBootstrapの種類について解説するため、参考にしてみてください。

Twitter Bootstrap

Twitter BootstrapはTwitter社が開発した初期の頃のBootstrapを指す言葉です。BootstrapはもともとTwitter社が開発したフレームワークであるため、最初の頃はTwitter Bootstrapという名称で呼ばれていました。


現在ではオープンソースのフレームワークとなっているため、名前もBootstrapに変更になっています。

Angular directive for Bootstrap

Angular directives for Bootstrapは、AngularJSと連携することが可能なBootstrapです。AngularJSとはJavaScriptのWebフレームワークで、さまざまなWebアプリケーション開発の現場で利用されています。


BootstrapにはJavaScriptが含まれていることから、他のJavaScriptフレームワークと利用する互いに干渉してしまうケースがあり、注意しなければいけない場合があります。しかしAngular directives for Bootstrapであれば、AngularJSとうまく併用することが可能です。

BootstrapWP

BootstrapWPはWordPressと併用して利用できるようにカスタマイズされたBootstrapです。WordPressは世界的に有名なCMSとなっており、WordPressを利用することで簡単にブログなどを作成することができます。


BootstrapWPとWordPressとを併用することにより、デザイン性に優れたWebサイトを簡単に作成することができるようになります。

Bootstrap Themes

Bootstrap Themesはデザイン性に優れたテンプレートを扱っているBootstrapの公式のテーマです。Bootstrapはカスタマイズ性に優れているため、さまざまなデザインのテンプレートが販売されています。


扱っているテンプレートは有料のものが多いですが、使いやすいテンプレートを導入することで作業効率をアップすることができるでしょう。

Bootstrap5に伴う変更点

BootstrapはBootstrap5が最新バージョンとなっています。しかし多くのWebサービスやWebアプリケーションでは、現在も旧バージョンのBootstrap4が利用されているでしょう。


今後もBootstrap4での保守が続くことが予想されますが、Bootstrap4からBootstrap5へ移行する場合、Bootstrap5での変更点に注意する必要があります。ここではBootstrap5に伴う変更点を紹介していくため、参考にしてみてください。

初心者が簡単に使えるようにドキュメント整備が進められた

Bootstrap5では初心者でも簡単に利用できるようにドキュメントの整備が進められています。具体的には、Bootstrap5の導入方法やよく利用する設定の解説、初心者向けテンプレートなどが提供されているため、以前よりも導入しやすくなっていると言えます。


ドキュメントはBootstrap公式のドキュメントページでチェックできるため、一度見ておくとよいでしょう。

CSSのカスタムプロパティが利用できるようになった

Bootstrapには「CSSカスタムプロパティ」と呼ばれる機能が用意されています。CSSカスタムプロパティでは変数に値を設定することができ、値を変更することでその変数を利用している箇所を一括で変更できため、CSSの修正が非常に簡単になります。


Bootstrap5ではCSSカスタムプロパティで設定できる箇所が増えたため、以前よりも効率的なCSSの編集ができるようになっています。

jQueryを使わなくなった

jQueryはJavaScriptのライブラリの一つで、Bootstrap4まではBootstrapにおいて機能拡張や動的処理の実装を行う機能として利用されていました。しかしBootstrap5ではjQueryから脱却し、プラグインが通常のJavaScriptに書き換えられています。


jQueryは便利で使いやすいライブラリですが、一方で動作が重くなるというデメリットもありました。そのため、Bootstrap5ではjQueryへの依存をなくしています。

\簡単60秒/無料登録して案件を紹介してもらう24時間以内にご連絡いたします。※土日祝日を除く

Bootstrapを使うことによってできること

Bootstrapを利用することで、簡単にレスポンシブデザインのWebサイトを構築することができます。しかし他にもBootstrapにはさまざまな魅力があり、Web開発に活用することができます。


ここではBootstrapを使うことによってできることを紹介していくため、参考にしてみてはいかがでしょうか。

豊富なアイコンを選んで使える

Bootstrapには「FontAwesome」と呼ばれるアイコン集が用意されているため、豊富な種類のアイコンを利用することができます。


通常、Web制作でアイコンを利用する場合、自分で画像を用意しなければいけません。また、実際にアイコンを設定してみて「色を変えたい」「サイズが合わない」と感じた場合でも、自分で新しくアイコンを作り直す必要があります。


しかしBootstrapであればCSSでアイコンの色やサイズなども簡単に変更できるため、非常に便利に利用できます。

多彩なテーマテンプレートを選んで使える

Bootstrapにはさまざまなデザインのテンプレートが用意されているため、初心者でも簡単にデザイン性の高いWebサイト制作が行えます。また、用意されているテンプレートの中には、無料でありながら商用利用が可能なテンプレートもあります。


そのため、企業向けのWebサイトであってもコストを抑えつつ短期間で作成することができるでしょう。

Webサイトに動きを簡単につけられる

BootstrapにはJavaScriptも含まれているため、Webサイトに動きをつけることができます。JavaScriptでのコーディングの知識も不要です。


たとえばWebサイトによくあるモーダルやドロップダウンメニューなどもBootstrapを利用すればコピー&ベーストで簡単に実装できるため、初心者でも動きのあるリッチなWebサイトが構できます。

グリッドシステムを使える

グリッドシステムは横並びの段組みを効率的に作成できる機能です。横並びレイアウトは手作業で作成しようと思うと手間がかかりますが、Bootstrapは要素を12分割して任意のエリアにオブジェクトを配置できるようになっています。


ユーザーは自分でどのエリアにどのオブジェクトを配置するのか決めることができるため、スムーズに段組み作業が進められます。

Bootstrapを使うメリット

ここまで紹介したとおり、Bootstrapを導入することでさまざまなことができるようになります。そのため、Web制作にBootstrapを利用することには多くのメリットがあると言えるでしょう。


ここではBootstrapを使うメリットを紹介していくため、参考にしてみてください。

開発工数を減らせる

BootstrapにはWebサイトやWebアプリケーション制作で必要となる機能があらかじめ豊富に用意されています。Bootstrapを利用することで一からデザインを作り込む必要がないため、Web制作における開発工数を削減することができるというメリットがあります。


また、HTMLやCSSなどのコードも汎用的に利用できるため、コーディングの手間を最小限にしながら品質の高いWeb制作が実現できるでしょう。

スマホ対応のWebサイトを簡単に作れる

近年ではパソコンを利用するユーザーよりもスマートフォンからWebサイトを閲覧するユーザーの方が上回っているため、Web制作でもモバイルファーストなデザインのニーズが高まっています。


Bootstrapはモバイルファーストにも対応しているため、スマホ対応のWebサイトも簡単に作成することができます。

ブラウザによる表示確認の際の手間が減る

Bootstrapは主要なブラウザとプラットフォームをサポートしています。そのため、基本的にどのブラウザでも正常に表示することができるため、手作業で異なるブラウザを使って表示確認にする必要がありません。

運用保守がしやすい

Bootstrapで作成されたWebサイトやアプリケーションの場合、Bootstrapがあらかじめ用意しておいたテンプレートやUIなどが利用されます。そのため、開発者でなくても運用保守がしやすいというメリットがあります。


開発者が一からコーディングして開発したWebサイトの場合は運用保守のフェーズでもコードを見る必要がありますが、Bootstrapを利用すれば属人性を排除できるため、必要最低限の知識だけでも運用保守が可能になるでしょう。

フロントエンドの経験の浅いプログラマーにも使える

フロントエンドの開発経験が浅いプログラマーの場合、Webサイト制作におけるデザインやUI、UX制作の知識は十分ではないでしょう。


しかし、Bootstrapを利用すれば簡単に動的なデザインのWebサイトを作成することができるため、フロントエンドの経験が浅いプログラマーであってもUXに優れたWebサイトを構築することが可能です。

Bootstrapを使う際に考慮すべきデメリット

Bootstrapを利用することには多くのメリットがありますが、一方でデメリットと言える点もいくつか存在しています。そのため、Bootstrapの導入を検討する場合にはデメリットも考慮した上で利用するようにしましょう。


ここではBootstrapを使うデメリットを紹介していくため、参考にしてみてください。

表示速度が遅くなることがある

BootstrapをWeb制作に利用する場合、どうしても使用しないコードまで導入してしまうことになります。そのため、Bootstrapを利用しない場合と比較してWebページの表示速度が遅くなる可能性があります。


また、Bootstrap4まではJavaScriptのライブラリであるjQueryが利用されていたこともあり、通常のJavaScriptで開発されたプログラムよりも重たくなる傾向がありました。

独自性のあるデザインには向かない

Bootstrapはあらかじめ用意されているテンプレートを利用することで、簡単にWebサイトを作成することができるフレームワークです。そのため、独自性のあるデザインのWeb制作にはあまり向いていません。


Bootstrapを利用して作成したWebサイトは個性がないものになってしまうケースも多いため、オリジナリティを出すためにはカスタマイズのスキルを持った人材が必要になるでしょう。

使用しないjsファイルが出てくる

前述のとおり、Bootstrapを導入することで使用しないファイルが出てくるというデメリットがあります。


不要なjsファイルやコードが含まれることからWebサイトの読み込み速度も遅くなるケースがあるため、Webサイトの軽量化を目指している場合はBootstrapの利用はあまり適していません。

1つの画面に機能を詰め込んだアプリ開発には向かない

BootstrapはWebサイトの開発を目的に開発されたフレームワークです。そのため、1つの画面に機能を詰め込んだアプリケーション開発などには適していません。


他にも、複雑なデザインやデザインに一貫性がない案件などにも向いていないため、Bootstrapを利用する場合はBootstrapの利用が適した内容かどうかの見極めも必要になります。

Bootstrapで作成できるパーツ例

Bootstrapを利用することで、Web制作で必要なさまざまなパーツを簡単に作成することができます。ここではBootstrapで作成できるパーツ例を紹介していきます。

カードの作成

カードとは近年のWebサイトでもよく見かけるもので、カードのように角が丸くなっているデザインのパーツです。


カードは、見やすく直観的に操作できるWebサービスを開発するためにGoogleが提唱した「マテリアルデザイン」という概念によって生まれたデザインです。画面上でも立体感があることが特徴となっています。

ボタンの作成

Bootstrapにはさまざまな種類のボタンが用意されています。Bootstrapで作成されたボタンはサイズ変更なども簡単に行うことができ、カーソルが上に乗った際の動作も付けることができます。

ページネーションの作成

ページネーションとは、長くなってしまった記事を複数のページに分割し、任意のページ番号に簡単に飛べるようにするナビゲーションのことを指します。


複数のページにわかれた記事の下の方にページ番号を表示し、クリックすることで前のページや次のページに移動できるようにすることをページネーションと呼びます。このような機能もBootstrapで作成可能です。

モーダルの作成

モーダルとは、Webサイト上でボタンなどをクリックした際に周りの画面が暗くなり、中央にクリックしたボタンに関連した画像や詳細などが表示される機能のことです。


このようなモーダルウィンドウは「ポップアップウィンドウ」と呼ばれることもあります。この動作を実装するにはJavaScriptが必須になりますが、Bootstrapを利用すればコードをコピー&ペーストするだけで実装できます。

Bootstrapを使って制作できるサイト

Bootstrapは主にWebアプリとWebサイト制作に用いられています。ここではBootstrapを使って制作できるサイトを紹介していくため、参考にしてみてください。

Webアプリ

Webアプリ開発にBootstrapを利用する場合、デザイン部分の用途で用いられるケースが多いです。Bootstrapを利用することで、UXの向上につながるデザイン、レイアウトを簡単に実装することができるでしょう。


そのため、Webデザイナーがいないプロジェクトであっても顧客体験を意識したWebアプリを作成することができます。

Webサイト

Bootstrapの一般的な利用方法としてWebサイト制作が挙げられます。BootstrapはWebサイト制作におけるサイト設計やデザイン、開発のフェーズで活用することができます。


Bootstrapにはデザイン性に優れたテンプレートが豊富に用意されているため、サイト設計を効率的に進めることができるでしょう。また、デザインや開発の工程でも、Bootstrapにあらかじめ用意されているパーツを活用しながらWebサイトを構築していけます。

Bootstrapを導入する方法

Bootstrapの導入方法としては、主にローカルPCに直接ダウンロードする方法と、CDNからテンプレートを読み込む方法の2種類があります


ここではBootstrapを導入する方法を紹介していくため、それぞれ参考にしてみてください。

ローカルPCに直接ダウンロードして導入する場合

ローカルPCに直接ダウンロードする場合は、Bootstrapの公式サイトからダウンロードすることができます。ダウンロードページの「Download」をクリックすると、各種ファイルがzip形式でダウンロードされます。


ダウンロードが完了したら、zipファイルを解凍して中身を確認し、ファイルを読み込むために規定のコードを記載した「index.html」を作成しましょう。index.htmlに各種ファイルのパスを記載し、保存すれば導入完了です。

CDNからテンプレートを読み込んで導入する場合

CDNからテンプレートを読み込んで導入する場合は、先に任意の場所に規定のコードを記載した「index.html」を作成する必要があります。index.htmlを保存したら、Bootstrap公式サイトのダウンロードページにある「jsDelivr」という項目のコードをコピーしましょう。


コピーしたコードをindex.htmlのheadタグとbodyタグ内に記載して保存すると、導入は完了です。

Bootstrapを使いこなせるようにするための方法

Bootstrapはコーディングスキルがなくても本格的なWebサイトを作成できるフレームワークです。しかしBootstrapを使いこなすためには、いくつかの基本的な知識が必要になります。


ここでは最後に、Bootstrapを使いこなせるようにするための方法を紹介していきます。

HTMLを扱えるようにする

HTMLは、Webサイトでテキストや画像を表示するためのファイルを作成するマークアップ言語です。HTMLはWebサイト制作に必須の言語であり、Bootstrapにも用いられています。


Bootstrapを利用する場合はHTMLの知識も必要になるため、HTMLを扱えるようになっておきましょう。

CSSを扱えるようにする

CSSはHTMLで構築したWebページのスタイルを整えるスタイルシート言語です。Bootstrapを利用する場合、FontAwesomeにあるアイコンの色を変える場合などにCSSの知識が必要になるでしょう。

Bootstrapの仕組みから知る

HTMLとCSSを扱えるようになったら、あとはBootstrapの仕組みについて理解を深めましょう。Bootstrapの仕組みを知り、実際にBootstrapを使ってみることで、使いこなせるようになっていくでしょう。

Bootstrapでできることを把握しておこう

Bootstrapを利用することで、効率的にデザイン性の高いWebサイトやアプリケーションを開発することができます。


ぜひ本記事で紹介したBootstrapによってできることやBootstrapを使うメリットなどを参考に、Web制作にBootstrapを活用してみましょう。

\簡単60秒/無料登録して案件を紹介してもらう24時間以内にご連絡いたします。※土日祝日を除く

40代~60代向けシニアフリーランスエンジニアの求人サイト『SEES』

SEESの特徴 SEESの特徴

40代~60代でエンジニアとして活躍したいと考えている方におすすめなのが、株式会社Miraieが運営する、シニアエンジニア向けの求人サイト『SEES』(https://miraie-group.jp/sees/)です。

SEESとは-Senior Engineer Entrustment Service-の略称で、40代~60代エンジニア向けの案件紹介サービス。

エンジニア業界は、40代以上の転職はなかなか厳しい市場だと言われています。
転職ではなくフリーランスとして案件を獲得することを視野にいれてみてもいいかもしれません。

SEESの場合、掲載している案件は主に年齢不問ですので、年齢制限に関係なく、純粋にスキルや希望条件での案件を探すことが可能です。
会社員よりも個人事業主としてプロジェクトを請け負う形であれば、働き方としても選べる立場にありますよね。

給与の支払いサイトは30日で統一されています。
また、取引社数が5,000社以上と多く、新しい案件が集まりやすくなっています。
さらに、SEESに登録をすると最新・未公開案件を獲得することができます。

独立してフリーランスになっても仕事が途切れる心配はありません!
『SEES』(https://miraie-group.jp/sees)を利用して新しい働き方を手に入れてみては…!?

皆さまから選ばれてシニアエンジニア向け検索サイト三冠達成しております!

三冠 三冠

株式会社Miraieが運営する『SEES(https://miraie-group.jp/sees)』は、「シニアエンジニア向け検索10サイトを対象にしたサイト比較イメージ調査」のなかで、

  • 【シニアエンジニア向け検索サイト 顧客満足度 No.1】
  • 【シニアエンジニア向け検索サイト 情報充実度 No.1】
  • 【希望職種が見つかる シニアエンジニア向け検索サイト No.1】
  • 上記3項目においてNo.1を獲得ししております。

    この記事の監修

    miraie miraie
    株式会社Miraie

    2007年設立のシステム開発会社。首都圏を中心にWeb・IT関連事業、コンサルティングサービス、人材派遣サービスなどを展開。 SES事業や受託開発などを中心にノウハウを蓄積しながら、関連事業へとビジネスの裾野を広げています。

    監修者インフォメーション

    所在地
    〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-12-2 クロスオフィス渋谷6階(本社)
    設立
    2007年7月(3月決算)
    従業員数
    55名(正社員)
    電話
    03-5774-6300

2022/05/18

2022/07/26