「これからもニーズがある職業は何かを知りたい。」
「AIの発達に伴って、どういった職業がなくなる可能性があるの?」
「AI時代の到来に備えて、どのようなことをしておけばいいの?」


AI化が加速する中で、このような悩みを持つ人も多いのではないでしょうか。


この記事では、AIが発達した時代でも将来性がある職業と、将来性がなくなってくる可能性のある職業について解説します。


この記事を読めば、これからも将来性が高いとされる職業がわかるため、転職や就職活動の役に立ちます。


転職や就職活動をしている方は、この記事を読んで、ますは自分のキャリアプランを再度考えなおしましょう。

AI時代の到来で仕事がなくなるのは本当か

日本だけでなく世界中のあらゆる大学や調査機関などで、AI時代の到来で多くの仕事がなくなるという予測が出ています。


AIは生活を便利にしてくれる一方、人間の仕事を奪って雇用を減少させてしまう恐れもあります。AIによって仕事を奪われないようにするためには、AIに奪われる可能性のある仕事の特徴を把握しておく必要があります。

AI時代にも将来性のあるとされる仕事の共通点

AI時代でも将来性のある職業がありますが、それらの職業には共通している点があります。


AI時代でも高い将来性があり、安定したニーズが見込める職業の共通点について見ていきましょう。

社会情勢の影響を受けにくい

AI時代でも高い将来性が期待できる仕事の特徴として、社会情勢の影響を受けにくいという点があります。


例えば教育やコンサルティングなどの仕事は、社会情勢の有無に限らずクライアントが一定数いるため、安定した需要があります。

需要に対して人材が不足している

需要に対して人材が不足していると、クライアントや仕事の数に対して仕事の担い手が少なくなるため、仕事が無くなりにくいです。


ITエンジニアなど、IT業界に関連している職業は、AIに仕事を奪われる可能性が比較的低いです。また、仕事を奪われないばかりか、高収入を得られる可能性も高いです。


逆に人材に対して需要が不足していると、AIがあってもなくても、仕事がいずれなくなってしまう可能性が高くなります。

継続的に成長している業界の仕事

継続的に成長している業界の仕事であれば、その業界で仕事をしている人の市場価値も、安定した高さを維持できる可能性が高いです。


また、継続的に成長している業界であれば、新しい分野の仕事や職業が生まれる可能性も高くなります。


そのため、AIの開発など新技術でなおかつこれからも継続的な成長が期待できる業界の仕事は、なくなる可能性が低いうえに、AIにも仕事は奪われにくいです。

社会的な需要が継続する仕事

医療関連など、社会的な需要が継続するような仕事は、AI時代でも変わらずに仕事が存在していく可能性が高いです。


社会的な需要がある仕事は、全ての仕事内容を機械に任せるのは、社会的な道義的にも心理的にも許容しがたい場合が多いのではないでしょうか。


従って、社会的な需要が継続する仕事はAIに奪われにくく、人間がこれからも担当しなければならない可能性が高くなります。

AIによる代替が効かない

エンターテイメントや芸術など、クリエイティブな仕事はAIによる代替が難しいため、仕事が奪われる可能性が低いです。


統計学などを駆使すれば、ある程度はAIでもエンターテイメントや芸術をこなせる可能性はありますが、本当に人を感動させることができるのは人間自身の仕事だけであることが多いです。

AI時代にも将来性があるとされる仕事16選

現在需要のある仕事も、今後ずっと安泰というわけではありません。


しかし、AI時代にも将来性があると見込まれている職業も多いため、転職の際などは今から紹介する仕事も視野に入れると成功の可能性が広がります。

1:ITエンジニア

AI時代が到来すると多くの仕事がAIや機械に代替される可能性が高いですが、AIや機械を作成する側に回れば、仕事を失いにくくなります。


特に、IT業界は人手不足が続いているうえに業界自体もこれから高い成長性が期待できます。

2:データサイエンティスト

データサイエンティストは統計学などを駆使して膨大なデータを分析する仕事で、AIを使う側の職業です。


膨大なデータの分析と把握をして、未来に起こることの予測や物事の法則性の発見などを行います。論理的な思考能力や説明能力を必要とされる職業のため、AIにも仕事を奪われにくい、将来性の高い仕事と言えるでしょう。

3:クリエイター

クリエイターのように、何もないところから人の感情に訴えかけるようなものを作成する職業は、AI時代でも高い将来性が期待できます。


また、エンターテイメントや芸術のようなものは、いつの時代でも一定以上の需要が期待できる場合が多いです。


生まれながらのセンスなども大きく影響するため、誰でもできる仕事ではないですし、安定した収入を得にくいなどのデメリットはあります。


しかし、生きている人間でないとできない仕事内容も多いため、AIに仕事を奪われにくい職業です。

4:医師

医療関連の仕事は、人間が生存する限り、需要がなくなる可能性は低いです。


特に、医師の場合は病気やケガの治療に加えて、患者が抱えている不安を解消することも大切になっていきます。


一定程度はAIや機械が仕事を代行する可能性はあり得ますが、最終的には医師と患者の信頼関係が重要になってくるので、AIに仕事を奪われにくい職業と言われています。

5:看護師

医師が行う医療行為をサポートする看護師についても、AI時代でも高い将来性が期待できる職業です。


こちらも医師と同様に人間や怪我をしなくなるような未来は考えにくいため、仕事もなくなりにくいです。


また、医師や患者と緻密なコミュニケーションを取らなければならない場面も多いため、AIでの代用がしにくくなっています。

6:介護士

介護士の仕事はAIやそのほかの機械によるサポートの重要性が叫ばれていますが、仕事そのものがなくなるという見方は少ないです。


現代は高齢者社会となり、これからも高齢者の人口は増える見込みのため、介護士の需要はこれからも安定している可能性が高いです。


また、気遣いなどコミュニケーション能力や自発的な行動力も求められるため、AIに代替されにくい仕事内容となっています。

7:保育士

保育士や教師など、教育関連の仕事は高度なコミュニケーション能力を必要とするため、AIに代替されにくいです。


また、人との接し方や道徳などは、同じ人間でしか教えられません。保育士や教師はこれらのことも教えなければならないため、AIに仕事を奪われにくくなります。


幼児などの子供の面倒を見る際も、マニュアル化した業務ではなく、臨機応変な対応をしなければなりません。保育士や教師は人間の感情に訴えかけるような仕事も多いため、人間にしかできない場合が多いです。

8:広告業・マーケティング業

広告業やマーケティング業のように、データを分析してビジネスに活用するような類の仕事は、AI時代でも高い将来性と需要が期待できます。


また、広告業やマーケティング業はコミュニケーション能力についても高いレベルが求められます。


ネットの普及が進んで情報のアクセスがしやすい時代になったため、広告業やマーケティング業自体もニーズが高いでしょう。

9:営業職

営業職のように、人と人との関わりと細やかなコミュニケーション能力が必要な仕事は、AIでは代替しにくいです。


また、顧客の課題を把握して解決策を提示するには、コミュニケーション能力だけでなく論理的な思考能力も必要になります。


ただ、AIによるサポートはこれからも大きくなる可能性が高いため、営業事務の仕事のニーズは低くなる可能性が高いです。

10:住宅リフォーム関連業

人と人との関わりが重視される仕事はAIによる代替がしにくいため、住宅リフォーム関連の仕事も、AI時代でも高い将来性が期待できます。


顧客の要望を正確に把握して、その要望に沿うような形でリフォームしなければならないため、コミュニケーション能力が必要です。


また、美しいデザインにする必要もあるため、一部の職種ではクリエイティブな能力も必要とされています。

11:設備技師(電気・設備・建築関連)

設備技師とは、建築士に対して設備関連の設計や、工事に関する事柄に対してアドバイスをする職業です。


建築士などと細かい部分までコミュニケーションを取る必要があり、AIでは代替できない仕事内容です。また、地震や津波など災害が多い日本では、建物のメンテナンスや建築に関わる仕事は安定した需要があると言われています。

12:農業

農業のような日常生活から切っても切り離せないような職業は、AI時代でも高い将来性を期待できます。


また、農業の仕事は多岐に渡り、天候やその時の状況に合わせた臨機応変な対応も求められるため、AIや機械による代行は難しいです。


食料自給率の維持のため、政府や自治体からの保護も期待できる点も、メリットの一つとなっています。

13:漁業

漁業も農業と同じく、日常生活に深く関わる領域の仕事のため、AI時代でも高い将来性を期待することができます。


船の操縦や網の使い分けなど、多岐に渡る仕事内容のため、AIではなかなか代用できません。

14:士業(弁護士・税理士・行政書士など)

弁護士や税理士などの士業は、難関とされている国家試験を突破しなければならないなど、難易度の高い業務をする仕事です。


顧客とコミュニケーションを取りながら行う系統の士業は、AI時代でも高い将来性を期待することができます。


専門的な知識と共に、高いコミュニケーション能力を駆使するような仕事をすることで、高いニーズを維持することが可能になります。

15:カウンセラー

人と人との繋がりが必要な仕事であるカウンセラーは、AI時代でも仕事が多くある可能性が高いです。


カウンセラーは相談相手の仕事や心理的な悩みを聞き出して解決法を提示するだけでなく、言い方や気づかいも必要になります。


業務内容が簡略化されたり同一化されたりすることも少なく、顧客によって仕事の内容が異なる場合が多くなっています。


言い方や気づかいなどのコミュニケーションなどは、AIで代用することはまだまだ難しい状況です。

16:研究・開発の仕事

研究・開発の仕事はメーカーや国の機関で研究を行い、製品づくりの根幹を担うような仕事内容となります。


単に実験や書籍を読んでいれば良いというわけではなく、周囲と協調しながら仕事を進めていかなければなりません。


細やかなコミュニケーションが必要とされるため、AIでは代替が難しいですし、ITや医療などの分野はこれからも成長が期待できます。

\簡単60秒/無料登録して案件を紹介してもらう24時間以内にご連絡いたします。※土日祝日を除く

AIに奪われる可能性が高いとされる仕事の共通点

AIが普及することによって生活が便利になりますが、同時に多くの仕事や職業が奪われる可能性もあります。


AIによって失業をしてしまう可能性も充分にあり得ます。AIに奪われる可能性が高い仕事の共通点は以下になります。

システムを導入することで簡略化できる

システムや機械を導入することで仕事が簡略化されてしまうような仕事は、AI時代では高い将来性を期待できません。


警備ロボットのように専用のシステムと機器さえ導入してしまえば、警備員となる人間を雇う必要がなくなってしまいます。少なくとも、雇う必要のある人間の数は大幅に減ってしまう可能性が非常に高いです。

定型的な業務

AIや機械を使用するメリットは、定型的な業務であれば早く、正確に業務をこなせる点です。


従って、事務職のような定型的な業務をこなす類の仕事はAIに仕事を奪われ、高い将来性を期待することができません。


どんなに優秀で適性のある人間が定型的な業務を行っても、ミスがなくなることはありませんが、機械やAIであればミスが人間よりも少ないうえに仕事のスピードも早いです。


そのため、定型的な業務は人間ではなくAIに任せることが多くなります。

対人でなくても対応できる仕事

機械や機器にプログラムやシステムを組み込めば目的が完遂するような仕事も、AI時代では高い将来性が期待できません。


例えば、建設作業員や運送業のような仕事は、自動車や重機にプログラムやシステムを組み込めば、仕事を完遂させることが可能と言われています。


また、このような仕事は危険な仕事であることが多いため、企業からすると人件費の他に安全管理に使用していた費用も削ることができます。

AI時代には将来性があまり期待できないとされる仕事11選

無人レジや掃除ロボットなど、家事レベルでも機械やAIに頼ることが非常に多くなってきました。


企業レベルの業務ではなおさら、仕事を人間ではなく機械やAIに任せることが多くなり、人間の仕事が奪われています。AI時代には将来性が期待できないという見方が多い仕事は、以下のようになっています。

1:一般事務員

一般事務員の仕事の多くは定型的な業務であるため、AIや機械に仕事を取られてしまう可能性が非常に高いです。


定型的な業務はAIや機械が得意とする領域の仕事のため、企業からすると人間よりもAIや機械に仕事を任せた方がメリットがあります。

2:銀行員

銀行員も、AIや機械に仕事を取られる可能性が高いです。


そもそも、AIが持てはやされるようになる前から、銀行というビジネスの形は大きく変わるという見方が多くありました。


データの分析や審査、複雑な計算などの業務はAIや機械の方が得意ですし、キャッシュレス化やオンライン化が進んで仕事の量が少なくなってきています。

3:ホテルの客室係・フロントスタッフ

ホテルの客室やフロントスタッフの業務はコミュニケーション能力こそ必要であるものの、定型的な業務であるため、AI時代では高い将来性を期待できません。


最近ではAIロボットに客室への案内や掃除、フロント業務などを任せているホテルも少なくありません。


また、人件費などのコスト以外にも、企業はカスタマーハラスメントなどのリスクを軽減することができます。

4:保険・光熱費などの集金人

そもそもキャッシュレス化やオンラインでの受付などが整ったことにより、保険や光熱費などの集金人の仕事は激減しています。


また、瞬時に正しい請求額を算出することも可能であるため、仕事の減少率はますます加速化するとも言われています。

5:警備員

警備員の仕事はロボットや機械などで代行することができるため、AI時代では高い将来性は期待できません。


そもそも警備員の仕事は定型的な業務が多く、コミュニケーション能力もあまりいらないため、AIや機械に仕事を取られやすいです。


また、従業員のシフトを考えたり従業員の安全管理に気を遣ったりする必要もないため、企業としてはメリットが多くあります。

6:コンビニ・スーパーマーケットの店員

コンビニやスーパーマーケットでは、無人レジや無人店舗を既に導入している企業が多くあります。


これから無人レジや無人店舗の数が増えていくことも予想されるため、コンビニやスーパーマーケットの店員の仕事は減少する可能性が高いです。

7:タクシードライバー

自動車の自動運転の技術が飛躍的に上がったため、タクシードライバーの仕事の将来性が低くなりました。


自動車の自動運転が技術的にも法律的にも問題なくなるのであれば、24時間365日いつでも営業ができるため、企業はより多くの利益を稼ぎ出せます。


また、企業がシフトの作成やドライバーの労働時間の把握などの労働管理の業務をする必要もなくなります。

8:電車の運転士・車掌

電車の運転士や車掌の仕事は、タクシードライバーよりもさらにAIに仕事を奪われる可能性が高いです。


電車はレールが通った場所しか走らないうえに、定刻運行など機械やAIの方が得意とする業務ばかりです。


また、車掌の業務についても定型的な業務が多いため、AI時代で高い将来性を期待することは難しくなります。

9:ライター

現在は、AIによって小説も作成できるような時代であるため、ライターも高い将来性が期待できません。


希望のワードを幾つか入力するだけで記事が書けるようなツールも、既にリリースされている状況です。

10:工場従事者

工場のライン作業は簡略化された仕事が多いため、AIや機械に仕事を取られやすい職業となっています。


また、ヒューマンエラーなどで製品に不具合が出た時は企業に多大な損失を与えてしまうため、企業としてもできるだけ工場のライン作業は機械化したいと考えていることが多いです。

11:建設現場の作業員

建設業界は人材不足に苦しんでいる上に危険な仕事も多いため、AIを使用した機械を積極的に活用しようとしています。


無人化した機械にAIを搭載して、土砂の運搬や掘削などの危険な作業や大きなパワーを必要とする仕事を機械に任せるという実験も実施されています。

AI時代の到来に備えておきたいこと

AI時代でも仕事を失わず、高収入を安定して得るためには、いくつか気を付けなければならない点ややらなければならない点があります。


情報収集をしたり業務経験を積んだりするだけでなく、資格を取得するなどの方法を実施するのも有効です。


AIに取って代わられないようにするためには、AIや機械に負けない能力や個性を身に付けなければなりません。

各種業界の動向を注視しておく

就職活動などの仕事探しにおいて、情報収集は非常に大切であるため、AI時代に備える際も各種業界の動向を注視することは重要です。


各種業界の動向を注視しておくことで、成長性のある分野の仕事にありつけられる可能性が高くなります。


また、予めどのような仕事をするのかという目標が決まっていれば、自己研鑽を効率良く進めることも可能になります。

将来のキャリアを明確にしておく

将来のキャリアを明確にすることで、AI時代に備えることが可能になります。


AIに奪われにくい職業に就くことを目標とするキャリアプランを立て、それを実行する事で、AI時代でも高い市場価値を持つ人材になれる可能性が高いです。

コミュニケーション力を磨いておく

人との繋がりが必要な仕事はAI時代でも高い将来性が期待できるため、コミュニケーション能力を磨いておくと、AIに仕事を奪われにくくなります。


コミュニケーションは人間にできてAIにできない能力であるため、AI時代でも高い市場価値を持つ人材になれる可能性が高いです。

高いスキル・資格を取得しておく

カウンセラーなどの職業に必要な、メンタルヘルスに関する資格などを予め取得する事で、AI時代に備えることができます。


AI時代でも通用する資格は合格難易度が高く、合格することは難しいですが、合格すれば企業からの評価高くなります。

AIの影響を受けにくい職種を把握しておく

AIが発達したとしてもAIに奪われる見込みが少ない仕事は多くあります。


早いうちからAIの影響を受けにくい職種を把握することが重要です。職種を把握したら、AIの影響を受けにくい職種に就くことを目指して勉強をしたりすることで、AI時代でも活躍できる場を見つけることができるのではないでしょうか。

40代~60代のシニアエンジニアのための求人サイト『SEES』

40代~60代でエンジニアとして活躍したいと考えている方におすすめなのが、株式会社Miraieが運営する、シニアエンジニア向けの求人サイト『SEES』(https://miraie-group.jp/sees/)です。

SEESとは-Senior Engineer Entrustment Service-の略称で、40代~60代エンジニア向けの案件紹介サービス。

エンジニア業界は、40代以上の転職はなかなか厳しい市場だと言われています。
転職ではなくフリーランスとして案件を獲得することを視野にいれてみてもいいかもしれません。

SEESの場合、掲載している案件は主に年齢不問ですので、年齢制限に関係なく、純粋にスキルや希望条件での案件を探すことが可能です。
会社員よりも個人事業主としてプロジェクトを請け負う形であれば、働き方としても選べる立場にありますよね。

給与の支払いサイトは30日で統一されています。
また、取引社数が5,000社以上と多く、新しい案件が集まりやすくなっています。
さらに、SEESに登録をすると最新・未公開案件を獲得することができます。

独立してフリーランスになっても仕事が途切れる心配はありません!
『SEES』(https://miraie-group.jp/sees/)を利用して新しい働き方を手に入れてみては…!?

皆さまから選ばれてシニアエンジニア向け検索サイト三冠達成しております!


この度、株式会社Miraieが運営する『SEES(https://miraie-group.jp/sees/)』は、「シニアエンジニア向け検索10サイトを対象にしたサイト比較イメージ調査」のなかで、

  • 【シニアエンジニア向け検索サイト 顧客満足度 No.1】
  • 【シニアエンジニア向け検索サイト 情報充実度 No.1】
  • 【希望職種が見つかる シニアエンジニア向け検索サイト No.1】

上記3項目においてNo.1を獲得し三冠達成しております!

AI時代にも将来性のある職を目指そう

AIによって経済は拡大しますが、それ以上に貧富の格差が拡大する可能性も高くなるため、AI時代でも将来性のある仕事に就けるかどうかは非常に重要です。


AIに負けない能力や個性を身に付け、将来性のある仕事に就いて、AI時代に適切に備えるようにしましょう。

\簡単60秒/無料登録して案件を紹介してもらう24時間以内にご連絡いたします。※土日祝日を除く

この記事の監修

株式会社Miraie

2007年設立のシステム開発会社。首都圏を中心にWeb・IT関連事業、コンサルティングサービス、人材派遣サービスなどを展開。
SES事業や受託開発などを中心にノウハウを蓄積しながら、関連事業へとビジネスの裾野を広げています。

監修者インフォメーション

https://miraie-group.jp/
所在地:
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-12-2 クロスオフィス渋谷6階(本社)
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-44-3 マーキュリービル6階(開発センター)
設立:2007年7月(3月決算)
従業員数:55名(正社員)
電話:03-5774-6300